中之島にアヒル・ラバーダック

連休中に中之島に浮いている、「世界中を旅する黄色い子アヒル・ラバーダック」を見てきました。

「アヒル・ラバーダック」作品のコンセプトは、政治的な意味合いで分断される国境も無く、年齢や人種など、異なった背景を持つすべての人々に癒しを与え、子供のころの記憶や思い出を呼び起こさせる、幸福の象徴であること。

ということのようです。ラバーダックをみれることが幸福である、と感じるように思えました。同じ場所で地ビールイベントも行われていて、多くの人が訪れていました。

アヒル・ラバーダック寝屋川市 インプラント